本気で向き合える大人の学び場

スピーチやプレゼンテーション、対話やフィードバックを通して、
「伝える力」「聴く力」を磨き、さまざまな人との関わりから新たな学びや気づきを得ていきます。
一つひとつの挑戦や経験を重ねる中で、自分自身を知り、自分の課題に向き合い、少しずつできることを増やしていく。

相手のために素直に

良かった点も改善点も、
敬意と思いやりをもって伝える。

肩書きをこえて、対等に

互いの経験を持ち寄り、
一緒に試し、学び合う。

学ぶ姿勢を、持ち寄る

人の言葉を成長のヒントに。
仲間の挑戦にも、真剣に耳を傾ける

学び合う時間が、仕事の外のつながりになる。

対面の場で実践する

私たちが「対面の場」を大切にするのは、そこにしかないリアルがあるからです。人前に立った瞬間の緊張感、自分の声がその場に響く感覚、話しているときの相手の表情や反応、その場の空気の変化。こうした感覚は、実際に同じ場所に集まり、人と向き合うから得られるものです。

だからこそ、スピーチやプレゼンを実際に人前で行い、相手の反応を感じながら話すことで、自分の言葉がどう伝わったのかを実感し、手応えを掴むことができます。そうしたリアルな経験を積み重ねることで、少しずつ「伝える力」を磨いていきます。

スピーチ・プレゼン練習発表

フィードバックを受け合う

じぶんプレイスは特定の講師はおりません。スピーチやプレゼンの後には、お互いに感じたことや気づいたことを伝え合います。自分では気づかなかった表情や話し方、伝わり方を知ることで、自分の強みや改善点に気づき、新たな発見につながります。

また、フィードバックをする側にとっても、相手のスピーチやプレゼンに耳を傾け、相手のためになる言葉や伝え方を考え、敬意や思いやりをもって伝える。その積み重ねを通して、人の話を聴く力と、自分の考えや感じたことを伝える力を磨いていきます。

スピーチ、プレゼンに対するフィードバック

同じ目的をもった仲間がいる

同じ志や悩みをもった仲間と出会い、互いの経験や考えを共有し、共感し合う。そうした仲間とのつながりは、挑戦を続けるための刺激や支えになります。

一人では気づけなかったことに気づき、誰かの言葉に励まされ、ときには自分の言葉が誰かの力になる。そんな関わりの中で、ともに成長していける場を、じぶんプレイスは大切にしています。

仲間との交流

次に話すとき、少し違う自分で。

じぶんプレイスでは、ぜひ、どんどん果敢に挑戦してみてください。失敗しても何度でも挑戦できます。
場数を踏み、経験を積むことで、きっと新しい自分に出会えるはずです。
わたしたちは、自分自身と向き合い、成長したいと願う方とともに時間を過ごし
挑戦できる場をつくっていきたいと考えています。